男のムダ毛対策!毛深い男は嫌われるので小ぎれいを目指そう

男のムダ毛対策。バリカンやトリマー、脱毛、すく、などの情報あり。どこまでするの?薄くすることができるの?などの疑問も解決。

男の太ももの毛の処理!濃くても赤いプツプツができない方法

男の太ももの毛の処理。

濃いからカミソリで剃ったら、赤いプツプツができて痒くなってしまった…。

 

今後、どのような処理をすればこれがおきなくなるのか。

そう思って、一生懸命に色々と調べていらっしゃると思います。

 

男の太ももの毛の処理

f:id:kebukai01:20170922084940j:plain

 

第一選択肢は、すきカミソリかなと思います。

 

普通のカミソリは根元から切れるため、衣類に毛が引っ掛かってしまい、その刺激により赤くなったりかゆみが生じたりします。

f:id:kebukai01:20170920000652j:plain

しかし、すきカミソリは違います。
一部の毛だけを短くして、それ以外の毛は長いままで全く処理しないか、軽く処理した状態にすることができるんですよね。

 

その結果、どうなるかというと、残った長い毛がクッションの役目をしますので、今までと同じくらいのレベルで過ごすことができるんです。

 

チクチクしにくいし、赤いプツプツも出にくいってことですね。

 

すく道具はダイソーでゲット

ネットでも購入できるのですが、ダイソーなら100円(税別)で購入することができるのでお得です。

ボディアイテムのところではなく、ヘアアイテムのところに置いてあると思います。

f:id:kebukai01:20170916032006j:plain

 

ヘアカッターと書いてありますけど、すね毛カミソリと同じですから安心してくださいね。

 

ちなみに、うちの近くのダイソーには3種類も売ってありました。

全部買う必要は無かったのですが、100円(税別)だってので、全部買っちゃいました。

 

すね毛カッターの使い方はとても簡単

肌の上を滑らせるだけ。

それだけで、満足のいく毛のボリュームになります。

 

第二選択肢は抜く

毛抜きや、ワックス脱毛、脱毛テープを使用する方法ですね。

抜くときには痛みを生じますが、抜き終わった後は、チクチクしたりかゆみに襲われたりする心配が『0』の方法です。

 

毛抜きなら1本1本で時間がかかりますが、確実に減らすことができます。
ワックスやテープだと、まとめてとれるので時間は短縮されますが、取り残しが結構多いので要注意です。

f:id:kebukai01:20170916112114j:plain

どんな処理方法にも、一長一短といったところでしょうか。

 

毛が太いところは特に残りやすい。

 

これは、足の甲を脱毛テープで処理したところなんですが、とんでもないことになってます。

f:id:kebukai01:20170922084233j:plain

 

f:id:kebukai01:20170922084249j:plain

 

f:id:kebukai01:20170922084509j:plain

 

「えっ!?」って、感じしません?

「もうちょっと、ちゃんと取れていいんじゃないの?」って、思いませんか?

妙に痛々しいし。

 

残るしちぎれるしで、結構さんざんな感じでした。

この後に毛抜きで抜いてスッキリしたということは、想像に難しくないですよね(笑)

 

まとめ

普通のカミソリを使うとチクチクするしかゆいので、すね毛カッターを使ってすくのがベスト。

そうすれば、男の毛深い太ももの毛を処理しても、チクチク感やかゆみが出る頻度は激減します。

 

抜く方法もあります。

この場合は、大変かもしれませんが、毛抜きで1本1本抜くのがベターな感じがしますね。